男子日本リーグ 試合結果のお知らせ

高円宮牌 2015 男子ホッケー日本リーグ 第1節 第2日の試合結果をお知らせします。

男子日本リーグ試合結果

試合№.8  09:30 開始 公式試合記録 公式試合記録 PDF
ALDER飯能
vs
Selrio島根
6 0

島根のセンターパスにより試合が開始される。第1クオーターは飯能のペースで試合が進む。飯能#11北里が立て続けにゴールに迫るも得点には至らない。その後、飯能がペナルティーコーナーを獲得するも飯能#3塚田のシュートは島根#1GK和久利の好セーブに阻まれる。第2クオーターも飯能は攻撃の手を緩めない。19分飯能#11北里がペナルティーコーナーを決め先制点を挙げる。苦しい展開が続いていた島根だったが、立て続けにペナルティーコーナーを獲得。しかし、点数に繋げることは出来ない。第3クオーター、両チームとも激しい攻防が続くも得点にはならず。その後第4クオーター50分飯能#8浅見が貴重な追加点を挙げリードを広げる。サイドからうまくDFラインを崩し、55分飯能#9福島が3点目を決める。試合の流れをつかんだ飯能。59分飯能#11北里、#12草野が立て続けにゴールを決め、試合終了間際59分飯能#12草野が駄目押しの1点を決め、6-1で飯能が圧勝した。

試合№.12  11:00 開始 公式試合記録 公式試合記録 PDF
天理大学ベアーズ
vs
岐阜朝日クラブ
7 0

天理大学ベアーズ対岐阜朝日クラブの試合は岐阜のセンターパスにより開始される。1Q3分天理大#10石川のセンタリングに#13橋本が合わせ先制する。1Q14分天理大#13橋本が追加点とする。そして2Q15分天理大#9山水がパスワークで相手DFを崩し得点する.その後も天理大の猛攻が続く。3Q11分早いリスタートからチャンスを作ると、#10石川が4点目とする。さらに13分天理大#8黒川がPSからシュートを決めきり点差を広げる。一方岐阜はGK#18田島が好セーブを見せる。しかし、勢いに乗る天理大は4Q4分#2金井田、6分#瀧澤が得点する。そのまま試合は終了し、1Q2−0、2Q1−0、3Q2−0、4Q2−0、計7−0で天理大が快勝する。

試合№.9  11:10 開始 公式試合記録 公式試合記録 PDF
名古屋フラーテル
vs
東京農業大学
10 1

東農のセンターパスにより試合が開始される。第1クオーター、両チーム速いボール回しが続く。名古屋の速い展開に苦しんでいた東農だったが、うまくDFラインを崩し6分東農#6小野が先制点を挙げた。13分名古屋#10山部が押し込み同点に追いつく。第2クオーターは名古屋がペースをつかみだす。17分名古屋#16畠山、#4小野が立て続けにシュートを決める。その後も名古屋がゲームを支配する。第3クオーターも名古屋は攻撃の手を緩めない。31分名古屋#16畠山が4点目を決める。35分名古屋#17橘が押し込み5点目。その後41分名古屋#21竹中がシュートを決め、リードを広げる。1点を返したい東農だが名古屋の流れを崩すことが出来ない。第4クオーター48分名古屋#11川上がペナルティーコーナーを決めて7点目を挙げる。その後57分名古屋#9藤本、58分名古屋#17橘、59分名古屋#9藤本が見事なシュートを決め、10-1で名古屋が勝利した。

試合№.13  12:40 開始 公式試合記録 公式試合記録 PDF
小矢部RED OX
vs
立命館大学ホリーズ
0 5

小矢部RED OX対立命館大学ホリーズの試合は立命大のセンターパスにより開始される。1Q両者PCを1本ずつ獲得するも得点には至らない。2Q8分立命大FB#25渡辺がシュートを打ち、そのリバウンドをMF#4木下が落ち着いて決め先制点とする。3Q5分立命大FW#1大橋がヒットシュートを決め追加点を挙げると続く9分にもFW#1大橋がPCからプッシュシュートをゴール左隅に決める。さらに12分パスワークからMF#23池田が決め差を広げる。4Q小矢部が果敢に攻め込み12分PCを取得するが決めることができない。15分立命大FB#14亀井からのパスをフリーのFW#24近藤が冷静に決める。そのまま試合は終了し、1Q0-0、2Q0-1、3Q0-3、4Q0-1計0-5で立命大が勝利する。

試合№.10  12:50 開始 公式試合記録 公式試合記録 PDF
法政大学
vs
LIEBE 栃木
1 1

法政のセンターパスにより試合が開始される。第1クオーター3分法政#8松本が先制点を挙げる。その後は、両チームとも激しい攻防が続く。第2クオーター、お互いにチャンスはあるものの得点には届かず。第3クオーター開始早々法政がこの試合初めてとなるペナルティーコーナーを獲得するも追加点とはいかず。追いつきたい栃木。36分栃木#22大嶋の折り返しを#4那須がタッチシュートで決める。同点に追いつくと、その直後、栃木がペナルティーコーナーを獲得。逆転のチャンスだったがおしくもキーパーに阻まれ逆転とはいかなかった。第4クオーター、法政がペナルティーコーナーを獲得するも得点には繋げられない。その後栃木が絶好のチャンスを迎えるものの法政#19GK中尾が好セーブ。両チーム一歩も譲らず同点のまま1-1で試合が終了した。

試合№.11  14:20 開始 公式試合記録 公式試合記録 PDF
診療印刷
vs
駿河台大学
4 0

駿河台のセンターパスにより試合が開始される。第1クオーター5分診療#7星がペナルティーコーナーを決め先制点を挙げる。その後診療がペナルティーコーナーをもう一度取るものの追加点とはならない。第2クオーターも診療のペースでゲームが進む中25分診療#9横田が追加点を奪う。第3クオーターは両チームペナルティーコーナーを獲得するも得点には繋がらず。第4クオーター両チームの激しい攻防が続く。56分診療#9横田がシュートを決め、3点目を獲得する。その後57分診療#18千田が押し込み4点目を決める。流れは診療に。1点が欲しい駿河台だったが、診療の堅いDFを崩せずそのまま試合終了。4-0で診療が勝利した。

試合№.14  14:20 開始 公式試合記録 公式試合記録 PDF
福井クラブ
vs
山梨学院 OCTOBER EAGLES
0 2

福井クラブ対山梨学院OCTOBER EAGLESの試合は福井クラブのセンターパスにより開始される。1Q、4分に福井がPCを取得するも、山学#13藤原の好セーブにより、得点には至らない。対する山学は14分、#7穴井がドリブルで持ち込み、ヒットシュートを決め、0-1で山学がリードし1Qを終える。2Q、6・7分を立て続けに福井がPCを得るも決めきれない。3Q、両者共に果敢に攻撃するも点には繋がらず、0-1のまま3Qを終える。4Q、14分に山学#6山崎がリバースヒットで追加点をあげ、1Q0−1、2Q0-0、3Q0-0、4Q0-1、計0-2で山学が勝利する。

試合戦評

以上

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