男子日本リーグ 試合結果のお知らせ

現在開催しております高円宮牌 2015 男子ホッケー日本リーグ 第7節 第13日の試合結果をお知らせします。

男子日本リーグ試合結果

試合№.62  09:30 開始 公式試合記録 公式試合記録 PDF
Selrio島根
vs
LIEBE 栃木
3 1

Selrio島根のセンターパスで試合が開始された。第1Q5分、S島根の#10若槻省がタッチシュートを決め先制点を挙げる。その後は両者点数を入れることができず第2Qに入る。第2Q開始早々16分、LIEBE栃木がPSを獲得。#2藤巻が決めて1-1の同点に追いつく。23分に、S島根の#6若槻晃のセンターリングを#17糸原がタッチシュートを決め2-1とし、S島根のリードで前半を折り返す。第3Qに入り33分、S島根の#18高橋がサークル内で左逆サイドに折り返し、#9内田が冷静にダイレクトシュートを決め3-1とする。その後は、雨の影響でグラウンド状態が悪くなり、両者スクープからの攻撃が多くなる。なかなか得点チャンスが作れず試合終了。3-1でS島根が勝利した。

試合№.66  11:00 開始 公式試合記録 公式試合記録 PDF
天理大学ベアーズ
vs
診療印刷
3 0

天理大学ベアーズのセンターパスで試合が開始された。雨でグラウンドコンディションが悪い中、試合開始から激しい攻防が続く。第1Qの終了間際に、天理大がPCを獲得するが得点することができない。両チーム一進一退の攻防が第2Qも続くが、両チームともチャンスを活かすことができず0-0で前半を折り返す。第3Q34分、天理大#11瀧澤がサークルトップでパスを受け、そのままヒットシュートを決め先制点を挙げる。第4Qに入り、1点を追う診療印刷は、#6村田を中心に攻めるも天理大の守備に阻まれ得点することができない。50分天理大の#6落合大がドリブルで切り込み、#17福田がパスを受け、プッシュシュートを決め2-0とする。更に54分にも#17福田が決め3-0と診療印刷を突き放し試合が終了。天理大が勝利した。

試合№.63  11:10 開始 公式試合記録 公式試合記録 PDF
山梨学院 OCTOBER EAGLES
vs
法政大学
2 1

法政大学のセンターパスで試合が開始された。第1Q開始4分、山梨学院OCTOBER EAGLESがPCを獲得するが得点することができない。しかし、11分山梨学院#29小川がドリブルで持ち込み、逆サイドでフリーでいた#11河村にパス。そのままヒットシュートを決め先制点を挙げる。第2Qはお互いチャンスを活かせず1-0。山梨学院のリードで前半を折り返す。第3Qに入り、36分法政大の#11後藤が、PCからシュートを決め1-1の同点に追いつく。第4Q57分山梨学院#6山崎がサークル内でパスを受け、プッシュシュートでゴールを決め2-1とする。試合はそのまま終了し、山梨学院が勝利した。

試合№.67  12:40 開始 公式試合記録 公式試合記録 PDF
ALDER飯能
vs
駿河台大学
2 1

雨の降りしきる中、駿河台大学のセンターパスで試合が開始された。第1Q9分、駿河台がPCを獲得するが、ALDER飯能の堅い守りに阻まれ得点することができない。第2Qに入り、20分駿河台が2回目のPCを獲得。#2大石がフリックシュートを決め先制点を挙げる。0-1で駿河台のリードで前半を折り返す。第3Q34分、AL飯能が最初のPCを獲得。#15大野のヒットシュートが決まり1-1の同点とする。第4Qは、AL飯能が何度も駿河台のゴールを脅かすが得点出来ず。負けじと駿河台もチャンスを作るがAL飯能の堅い守りに阻まれる。そんな中、AL飯能が54分に2回目のPCを獲得し、#17伊藤が決め2-1とし、逆転に成功する。試合はこのまま終了し、2-1でAL飯能が勝利した。

試合№.64  12:50 開始 公式試合記録 公式試合記録 PDF
岐阜朝日クラブ
vs
東京農業大学
2 1

岐阜朝日クラブのセンターパスで試合が開始された。第1Q9分、岐阜朝日#7髙島がドリブルで突破しPCを獲得。それを#17福山がプッシュシュートで決め先制点を挙げる。第2Qに入り、お互いPCを取得するが雨の影響もあってか得点することができない。27分東京農業大学の#1小澤が個人技で突破し、そのままヒットシュートが決まり1-1の同点とし前半を折り返す。第3Qに入り雨がひどくグラウンドコンディションが悪いため一時中断する(6分間ほど)。試合再開し、岐阜朝日はスクープによる攻撃でチャンスを作るが、東京農大GK#22植田のファインセーブで得点することができない。雨の降りしきる中、第4Qが始まる。岐阜朝日の猛攻が続くが、グラウンドが悪くシュートまで行かない。そんな中、54分に岐阜朝日の#27武石が水たまりで止まったボールを素早く押し込み追加点をあげ2-1とする。これが決勝点となり、2-1で岐阜朝日が勝利した。

試合№.68  14:20 開始 公式試合記録 公式試合記録 PDF
福井クラブ
vs
小矢部RED OX
0 3

小矢部RED OXのセンターパスにより試合が開始された。第1Qは、両者高い運動量で一進一退の攻防が続く中、お互いに得点を許さない互角の展開となった。第2Qに入って早々の16分、福井クラブのゴール前の混戦の中、小矢部Rの#4太田が決め先取点を挙げる。更に、24分に小矢部RがPCを獲得し、#4太田がヒットシュートを決め追加点をあげ0-2。小矢部Rの2点のリードで前半を折り返す。第3Qに入り、福井クは素早いパス回しで攻撃するが得点することができない。42分には、小矢部Rの#14早田吉が3点目を入れ、福井クを突き放す。1点が遠い福井クは、44分ゴール前で好機を逃し得点することができない。第4Qは両者得点することができず、0-3で小矢部Rが勝利した。

試合№.65  14:25 開始 公式試合記録 公式試合記録 PDF
名古屋フラーテル
vs
立命館大学ホリーズ
5 1

立命館ホリーズのセンターパスで試合が開始された。第1Q10分、名古屋Fの#12吉原のリバースヒットのセンターリングを、#11川上啓がタッチシュートを決めて先制点をあげる。続く14分名古屋FがPCを獲得し、#9藤本が決め追加点を決め2-0とする。すぐさま立命館大#19内田のセンターリングを#9三浦がタッチシュートを決め2-1とし、1点差に詰め寄る。第2Qは、両チームとも決め手を欠き、得点することができず、名古屋Fの1点リードで前半を折り返す。第3Qに入り、39分名古屋Fの#21竹中が打ったシュートのリバウンドを#12吉原が押し込み追加点を挙げる。更に、42分名古屋FがPCを獲得し、#16畠山がフリックシュートを決め4-1とし、立命館大を突き放す。第4Q54分、名古屋F#10山部が左サイドからのセンターリングを、逆サイドにいた#10山部がダイレクトで決め5-1とし4点差とする。試合終了間際に立命館大がPCを獲得するなど猛攻を見せるが、得点に至らず。5-1で終了、名古屋Fが勝利を収めた。

試合戦評

以上

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